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El Paraiso Tasting workshop

Description
Schedule
  • 日程:12.23(Mon) 19:00-21:00
  • 場所:Leaves coffee roasters

Description
あなたの常識を気持ちよく壊れてしまうことができるコーヒーをご紹介します!

El paraisoはライム、チェリーなどのフルーツの名前をコーヒーにつけ、味を実際に実装している、非常に興味深い、コロンビアのコーヒー農園です。
革新的なプロセスを世界に披露しているel paraiso農園のコーヒー、そして そのコーヒーを韓国と日本のロースターはどのように解釈したのかご確認ください!

目次

1. El Paraiso コーヒーの紹介
- 生豆情報
- プロセスについて
- 韓日ロースターたちの解析の違い(狙い所)
2. カッピング(各カテゴリー別、日韓ロースターが焼いた豆を試飲)
3. Discuss & talk コーヒーについて意見交換

紹介されるコーヒー
  • Cherry チェリー
    - 日本:リーブス(Tokyo)
    - 韓国:Coffee busstop(Gangneung)
    - カリブレーションサンプル : prism(Ikawa)
  • Lime ライム
    - 韓国 : Coffee busstop(Gangneung), Be Brave(Jeju)
    - カリブレーションサンプル:prism(Ikawa)
  • 日本に紹介されなかった新しいロットのサンプル
    - Rose tea ローズティー
    - Tropical トロピカル
  • 現場では日韓ロースターが焼いた豆のセットを買えることができます。

El Paraiso農園は?

  • Technical Information
- 農園名 : El Paraiso
- 地域 : Cauca
- 国家 : Colombia
- 農園主 : Diego Samuel Bermudez Tapia
- 高度 : 2,050m.a.s.l.
- 品種 : Castillo

  • Story
エルパライソは、2008年農園主であるディエゴサムエルDiego Samuelが立てた農園です。
彼はコーヒー栽培に興味を持って、友人の農場に訪れ、コーヒーをどのように育てるか見学したんですが、その当時は家族の中で誰もコーヒー農業をやらなかったので気軽飛び込むことができませんでした。

そんな中、家族の許可を得て、家の中が所有する農場の一角に2.5ヘクタールの土地を活用して、コーヒーを植え、農業企業経営の研究を行いました。当該区域で栽培したコーヒーを協同組合に売って研究費を充当し、ますますコーヒー生産者としての面貌を整えていったディエゴは、より多くの様々な品種は、さまざまな処理を実験し、2015年に初めて参加した地域コーヒーコンテストで1位を占めるようにされます。これにより、スペシャルティコーヒーを続け生産いこうという自信を得たんです。

今日、彼の会社であるIndestec(Innovacióny DesarrolloTecnológicopara la Caficultura)を介してディエゴは自分の農園だけでなく、家族や友人の隣の農場でも優れたカッププロファイルの一貫性を維持するために、新しい革新的な技術を開発しました。

彼は彼の農園でBourbon、Laurina、Gesha、Castilloなど、様々な品種を栽培し、いくつかの品質のコンテストに絶えず参加しようと計画しています。まさにこのような方法は、彼の作品を促進し、新たな関係を構築する方法で効率的だからです。
Mon Dec 23, 2019
7:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
Tickets
参加券 SOLD OUT ¥3,000
参加券 FULL
Venue Address
1 Chome-8-8 Honjo, Sumida City Japan
Organizer
prism coffee works
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